なるほど💡自分が幼い頃から苦しみ続けた以下の鬱的身体症状の数々、これらは「腹部迷走神経の反射」という言葉で説明出来るっぽい🤔 3歳→喘息9歳→離人感高校時代→喘息の悪化・慢性的な睡眠不足・食欲消失・学校生活中の激しいめまい大学時代→さらなる慢性的な…
昨日も妹と6時間程お茶してきたのだが、話のテーマの大半がこんな感じだった ・うちの母親が圧倒的な毒親で、それにより我々兄妹の心身や人生が40年以上も搾取され続けてきた。そして、その事に対するお互いの破壊的な怒りとその共有。 ・うちの母親が「良き…
なるほど3歳の頃の自分が本当に切実に望んでいた生育環境は、「自分という人間の心と存在がただそこにあるだけで(お金を稼いだり、勉強したり、運動したり、せずとも、ただそこで横たわっているだけで)、無条件に全肯定され、祝福される環境」だったんだな …
自分と両親との間の関係性が、幼少期から激しい愛着障害に陥っていた事は既知の事実だが、最近両親と両親の親達(自分から見たら祖父母)の関係性もまた愛着障害に陥っていた事が、両親との話しの中で見えてきた。つまり、我が家においては、発達障害だけでな…
この3年間、自分はいつもお世話になっている美容師のTさんに、週1回・1回2〜2.5時間のカウンセリングをお願いしている。そこで自分は幼い頃から自分の身に起きた全ての出来事を、時系列に沿って詳細に喋り続けてきた。その中身はと言うと、自分が学生時代に…
学生時代の自分は、自分の中での物や人に対する評価軸が何一つ定まっていない状態だった。物や人に対する好き嫌いが悪い意味で全く無く、自分が何が得意で何が不得意なのかも全く分からない、自分の心の中が全くの虚無状態。それってつまり、我が家において…
なるほど、我が家においては親が子供の自己肯定感や人間性を無意識的に剥奪していたし、しかもそれは世代を超えて連鎖していた、と🤔(人間性とは、見返りを求めない愛情、自己肯定感、感謝、思いやり、共感、共有、といった人間の暖かい心)
「家庭内における人間性剥奪の連鎖」ってなかなかのパワーワードだな🤔そして、「人間性の剥奪」のイメージは、エヴァ初号機の暴走シーンがぴったり。
なるほど、我が家においては「親による子供の自己肯定感の搾取」どころか、「親による子供の人間性の剥奪」まで行われ、しかもそれは世代間を超えて連鎖していた、という事か。
なるほど。幼い自分は家庭内で生じた心の痛みを言語化する事が出来ず、無視し続けるしか無かった。すると、その代償として喘息が発症し、その苦しさで背中の筋肉は極度に萎縮していった。あれから40年。自分は今も慢性的な背中の極度の疲労感に苦しみ続けて…